2026年2月5日(木)よりパシフィコ横浜にて開催される国内最大級の防災技術見本市「第30回 震災対策技術展」に出展いたします。自然災害への備えがますます重要視されるなか、アイコミュニケーションズは「もし停電になったら、家の中はどうなるんだろう…?」 そんな不安を安心に変えるヒントを、たくさん用意して会場でお待ちしています。
停電時でも普段通りの生活を。停電対策ユニット『Eneco』
今回の出展では、多くのメディアでも注目されている停電対策パワーユニット『Eneco(エネコ)』をメインに展示いたします。
「停電しても、リビングを避難所に」
Enecoは、停電が発生した瞬間に自動で電力を供給する「自動切り替え機能」を搭載。マンションや一般住宅でも導入しやすいコンパクトな設計で、特別な操作なしに照明やWi-Fi、冷蔵庫などの家電を使い続けることができます。
当日はブースにて、実際に停電が起きた際どのように電力が切り替わるのか、デモンストレーションを実施いたします。後付け設置やBCP対策をお考えの方も、ぜひこの機会に実機をご体感ください。
出展概要
- 名称: 第30回 「震災対策技術展」ー自然災害対策技術展ー
- 会期: 2026年2月5日(木)~2月6日(金) 10:00~17:00
- 会場: パシフィコ横浜
- 公式サイト: https://www.shinsaiexpo.com/yokohama/
皆様のご来場を、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。 お越しの際は、ぜひお気軽に弊社ブースへお立ち寄りください。


